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2020年9月 5日 (土)

初めまして!ハナです!

初めまして。ハナと申します。

日本生まれ日本育ちの30代後半です。

 

私はこれまで転職を6回しております。

ステップアップでの栄転職もあれば、自主退職をしたいわば自己都合にすぎない理由での転職もたくさんしてきました。

 

6回も転職していると、日本では、何か人間的に問題があるのではないか?

同じ事を続けることができない人なのではないか?などといったレッテルを貼られがちです。

そもそも日本では、島国で同じ民族しかいないからなのか、集団行動を好み、個性的な人は嫌煙されがちです。

みんながやっているから、みんな一緒。そうやって足並み揃えてきたんですね。

実は、ファッションだってそう。

よく女性どうしの会話でこんなやり取りをよくします。

「○○、また流行ってくれないかなあ〜」

自分の着たい服や身に付けたいファッションアイテムが、世間で流行るのを待っているんです・・・苦笑

実に日本人らしいですよね。

海外だと、自分がしたいこと、着たい服、話したい事、世間の目をきにする事なく自然に自由に行動する人が多いです。

それが、日本はとても独特です。

自分の意見に自信をもつことがとても苦手なんですね。

自分の着たい服くらい自分で考えて、自分の好きなように着ればいいのに、、と思ってしますのですが、

やはり島国で狭い日本では色々と考える事が多いんでしょうね。

さて、そんな日本人なのですが、このブログでは、日本における就職活動や転職活動、ジョブサーチについて重点を置いて書き綴って行こうと思っています。

前述した通り、やはり日本人は人生を自由に思うがままに生きることが苦手だと思っています。

だからこそ、犯罪が少なかったり、情緒溢れる観光地が多かったり、少し控えめなところが上品で奥ゆかしくはんなりとし、それは日本のよさにも繋がっている事は事実です。

ただ、仕事に関してはどうでしょう?

真面目に働くのが日本人らしいですよね。そうなんです。その真面目さは素晴らしいことなのですが、時にそれはやはり人生における労働という点においては、はたまたQOLという観点から見たときには、それは正しいのか?

と問われた時、一体どのくらいの日本人が、ハッピーだと答えられるでしょうか?

無駄な残業やミーティング、人間関係や雇用状況、日本の労働環境は課題点もたくさんあります。

 

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初めての転職といいますのは尻込みすることばかりで当然だと言えます。転職サイトに登録をして、専門家であるエージェントに相談することにより、あなたの「転職したい」を実現させましょう。
高評価のエージェントだとしたら、専任の担当者があなたの願いを実現させる手伝いをしてくれます。転職したいと考えているのであれば、転職サイトに登録して担当者との相性を確かめるべきです。
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フリーターと呼ばれている人は将来に対する補償がないと言えるので、できる限り若いと言われる間にフリーターじゃなく正社員になることを意識するべきだと思います
希望の条件に合う職場に就職したいのであれば、その分野に強い転職エージェントに依頼することが不可欠です。各々のエージェントにより得意としている職種が違って然るべきですから、登録をするに際しましては要注意です。

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